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Dec
13th
Sun
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・ブランディングサイトはそのものが集客エンジンになって、
その先に伝えたい商品がある、
ってやり方もある。

つまり、サイトそのものが人を集める仕組みや、
あるいはサイト自体が知られる仕組みを盛り込んだサイトの企画であると、
それは従来型の「アテンションを集める」広告メディアと同様に機能する。
またそうでないと、他のネット広告とかで集客をしてサイトに来てもらったとしても、
サイト自身が人を集める仕組みをもってないと、
サイト訪問者の数は広告経由で来た人以上に増えない。
なので、サイト集客のために使われる広告というのは、
「初期のサイト来訪者」を集めるツールとして捉えたほうがよく、
ある程度の来訪者が来たらあとはサイトそのものが人を集めてくるような
シクミやシカケを持ってくることが望ましい。
究極的には、集客用の広告がなくても人が集まるようなシクミを作ることで
“ブランディングサイト”そのものがちゃんと「広告メディア」として機能する。
そのような視点で“ブランディングサイト”を考えないと、
“ブランディングサイト”は「受けページ」や「ランディングページ」以上のものにはならない。
代理店内の事情がよくわからないけれども、今、日本の広告業界では、
“ランディングページ”を「受け」にのみ捉えてることが多かったりしないのだろうか、
もしこれがアタリなら、
海外ほど盛り上がらない(いいサイトに出会わない)のはこれが原因かもしれない。

もっとも“ブランディングサイト”が、
他のメディアとの相関関係の中でポジションされるのは否定すべきものではない。
しかしながら、一方で“ブランディングサイト”自体の可能性をその中に閉じ込めてはいけないと思う。

“ブランディングサイト”をひとつの広告メディアとしてとらえ、
それ自体が集客に貢献し、そして商品のアテンションや理解/パーセプションチェンジ、
に貢献できることをめざすよう、そういう企画がもっと増えてほしいと思う。

ランディングページ、じゃないブランディングサイトをもっと作ろう。
ランディングページ、じゃなくって、そこがブランドとサイト訪問者とのスタートページになるような。

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tdshh:

none00:

You feel yummy. That’s because you are touching me in a yummy way. (via Synaptic Stimuli    » You feel yummy.  That’s because you are touching me in a yummy way.)

tdshh:

none00:

You feel yummy. That’s because you are touching me in a yummy way. (via Synaptic Stimuli  » You feel yummy. That’s because you are touching me in a yummy way.)

Dec
11th
Fri
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できるだけゆるく見えるようにしてますね。だから業者とかもなるべく入れないの。トイレでも何でもさ、「感じいいな」って思うのってさ、業者が入って感じよくなってるのと、「なんかただいい感じだな」ってなってるのと、ちょっとニュアンスが違うじゃん。だから、なるべく工務店とか入れずに、手作りでやろうねってコンセプトです。
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チャージとってお酒の値段上げると、お客さんの質が変わってくるんすよ、確実に。俺たちは、バンドの練習した後に、サクッと1杯ビール飲んで帰ろうか、っていうようなバーにしたいわけ、バーって言っても。大人がしっぽりと飲みに来るスペースとかになると、そこまで俺らも考えてないし、そういうとこに対応できる術もないんで。なんかみんながワイワイ、「あ、俺今日ちょっと飲み物、いいんで」って言ってる奴もいるぐらいの感じの、部室っていうかさ、学食っていうか、そういう感じにしたいのよ。
それは何故かっていうと、新しいものを、文化を作っていく人っていうのは、絶対に、お金がない若者なのよ。お金がない若者が、新しい何かを作っていくから、お金がない若者が常にいる場所にしなきゃいけないとは思ってる。だからそのために、誰でも出入りできるような低い値段の設定にして。
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曽我部:あんま感じてないし、自分っていうのは何なのか、どういう、自分に見合ったお金を人から取ることができるのか、それをちゃんと考えながらやるっていうのは、すごい大事なことだなって考えてて。俺は歌がすごい好きだから歌ってます、お金はどっか知らない所から湧いて出てます、ってことじゃなくって、「俺は歌を歌ってこの額のお金をもらってる」っていうことで、すごい全部が生活ってことに結びついてて、それは自分としては、すごい気分がいいんですけどね。
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――会社を作って初めてわかった「うわあ、これ、こんなに大変なんだ」「うわあ、これ困った」っていうようなエピドードをですね、いくつか開陳していただければ。

曽我部:う~ん、まあ、でもその、ツアーを自分たちだけで、スタッフを雇わずにやるっていうことの、肉体的なしんどさはやっぱあるよね。要するに、九州だったら九州に運転して行って、10時間ぐらいかけて。それで着いたと思ったら楽器全部下ろして、それをステージに持ち上げて、下手したら階段で、地下2階とか地上3階とかのライブハウスで、エレベーターない所もいっぱいあるんで、そこまででっかい機材を持って上がって。で、組んだと思ったら、もう、すぐライブ。で、わーって2時間とか3時間やって、それから物販を自分たちで手売りして、片付けして、次の街でしょ。それが肉体的にはやっぱりしんどいけどね。でも慣れちゃった、もう。

――「そういうもんだろう」って?

曽我部:そういうもんっていうか、体がそういうふうになってきちゃって。昔だったら、「これちょっともう無理」とか思ったんだけど。今はわりかし慣れてきて、いい感じっすよ。まあ、慣れちゃうよ? 引越しのバイトだと思えば。

――(笑)。

曽我部:引越し屋のバイトを2時間やった後、ライブだと思えば。

――でもなかなか、引越し屋のバイトを2時間やった後ライブしてる、プロのバンドはいないわけで(笑)。

曽我部:現代のバンドはそこまですべきよ、やっぱ。だって、CDが売れないんだから。絶対的な現実としてさ、CDが売れないっていうのがあるわけじゃん? それをやっぱ受け入れなきゃいけないわけだし、どんな人も。やっぱり引越し屋のバイト2時間やってからやるべきだよね。

インタビュー 活字版!「プレイングマネージャーに訊く!」曽我部恵一【後編】 | 特集 | RO69(アールオーロック) - ロッキング・オンの音楽情報サイト (via seppaku-loser) (via mnknst) (via f4kinenbi) (via fyfyfy) (via gkojax)

曽我部氏が今までこういう事をやった事がなかったというのがびっくりだよ。恵まれてたんだな。

(via rokugen)

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「販売以外の価値にはどんなものがあるか」、ちょっくら考えてみるです。
Dec
8th
Tue
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【路上の哲学】新宿駅西口で毎朝チアリーディングする女性現る!!

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2009年12月7日 5時19分 (ロケットニュース24)

【路上の哲学】新宿駅西口で毎朝チアリーディングする女性現る!!(ロケットニュース24)

シリーズインタビュー『路上の哲学』。100年に1度の不況と叫ばれる中、世の中では一体何が起きているのか。路(みち)の上から見える世の中や社会を、そこに立つ人の言葉を通して垣間見るインタビューです。

以前、『渋谷駅前で朝礼を行う会社』を紹介したところ、『新宿駅で毎朝チアリーディングをする女性』がいるという情報が寄せられた。記者は早速、新宿駅にその女性を捜しに出掛けた。平日の朝8時50分前後、駅西口の『思い出横丁』にほど近い、丸の内線の出入り口付近。確かにチアリーディングする一人の女性がいる。早速インタビューをお願いした。実は以前ご紹介した、渋谷で朝礼をする株式会社情熱の水野社長とお知り合いということだった。

彼女は『ニッポンのビジネスマンを応援する』というテーマを掲げて、チアリーディングをする『全日本女子チア部☆』のサイトウアヤさんである。チアリーディングを始められた経緯とその想いを伺った。

1、新宿駅前でチアリーディングを始められたきっかけについて、教えて頂けますか?

きっ かけはいろいろあるんですが、一番大きなきっかけになったのは、水野社長との出会いです。6月に水野社長が『1500人で夢を叫ぶ』というイベントを開催 された時に、毎朝立川の駅前で演説をしていました。私はその時、ビラ配りをお手伝いしたんです。毎朝の演説の結果、イベントは1500人近い動員を集め、 大成功しました。水野社長の「自分の足で、誰もやっていないやり方で、人に情熱を伝える」その姿を目の当たりにして、私も「私らしい方法で何かを始めなければ」と思いました。そこで、その方法として思いついたのが、ダンスだったんです。

私は、『紫ベビードール』と いうダンスパフォーマンス集団に参加していて、活動を始めて7年になります。ダンスを観て頂いたお客さんに、「元気をもらったよ」「今日来て良かった、あ りがとう」って、本当に幸せそうな笑顔で言ってもらえることがあります。そういう時、ちょっとはその人のお役に立てたかもって思うんです。

普段イベントに来て頂ける方は、エンターテイメントを愉しむ場を知ってると思うんですけど、会社と家の往復で、そういう愉しみを知らない人にこそ、エンターテイメントが必要なんじゃないかって気付いたんです。ダンスをすることが、私らしい方法じゃないかと思ったんです。それで、「日本のビジネスマンを応援するチアガールをやろう!」と閃きました。

や ろうと思ったのは、このアイディアを閃いてから、結構早かったんですけど、なかなか行動に移せなかったんですよね。「警察に捕まるんじゃないか?」とか 「どこで着替えたらいいんだろう?」とか「朝は眠いしなあ」「恥ずかしいし」とか、やらない理由ばかり考えていました。これではいけないと思い、このアイ ディアをあるビジネスコンペに企画として提出して、その時にプレゼンの席で「8月1日からやります!」と宣言しました。出来るかどうかは、分からなかった んですけど、とにかく始めてみようと思い、8月1日から始めて、今までやっています。

2、なぜビジネスマンを応援しているんですか?

自分らしい方法で、誰かの役に立ちたいんです。

私 は以前、広告会社に勤めていました。新しいことを提案したくて広告のプランナーになったつもりだったんですが、上司に「そんなこと求めてない」と言われて いる内に、いつの間にか極力しゃべらないようにしている自分になっていました。私はダメ社員だったんです。今思えば、あの時もうちょっとだけ勇気を出し て、「私、こう思うんです」「分からないから教えて下さい」とか言えていたら、ダメ社員なりにも、もうちょっと会社や社会の役に立てたんじゃないかと思う んです。伝えた方が自分にも周りにもメリットがあるのに、言葉にして言えなかった。行動で示すことが出来なかったんです。「言われたことだけやっていれば いい」と言われて、反論さえ出来ない自分だったんです。伝えようという気力すら失っていました。

だから私は、今の活動で、やろうと思ってなかなか一歩を踏み出せない人の『勇気』や『元気』になれたらと思い、毎朝通勤途中のビジネスマンを応援しています。だっ て、はっきり言ってすごくバカバカしいじゃないですか。駅前で1人で応援してるって(笑)。ホント、捨て身です。でも、そんな私の姿を見て、あんな方法で 挑戦してるヤツがいるって知ってもらえたら、見掛けた人が何かに踏み切る『勇気』になるんじゃないかと思っています。だから、このチア部は「バカバカし さ」を見せるエンターテイメントなんだと思っています。「バカバカしさ」で見る人のお役に立ちたいです。

3、チアリーディングをしていて遭遇した特別な経験はありますか?

続 けていると、結構毎回観に来てくれる方とかいらっしゃいます。夏に始めたんですけど、いつもニコニコして観てくれているおじさんがいたんですね。夏はシャ ツを着て、いつも気楽な格好をしていらっしゃる方だったんですけど、秋になったある日、バシッ!とスーツで現れたんです。その方、実はビルメンテナンスの会社の社長さんだったんですね。それでお声を掛けて頂いて、私の活動が面白いから何か一緒にやらないかと、お誘い頂いたんです。私、元々広告代理店に居たのもあって、何でも企画するのが大好きなんですけど、そのことをお伝えしたら、ショッピングモールのプランニングのお話を頂きました。

また、あるおじさんがいらっしゃって、いつも観に来て頂いていたんですけど、ある日、突然声を掛けられて「お付き合いしてください!」って真剣に言われました。お気持ちは嬉しかったんですけど、丁重にお断りさせて頂きました。あまりにも唐突でビックリしましたね。

4、活動をしていて、良かったと思うことは何ですか?

そうですね。ごく稀に物をもらうことがあるんですけど。初めて頂いたご祝儀がホームパイ2個でした(笑)。私より少し年上の女性が、「コレ、食べて」って手を握って渡してくれました。別の時には、女性から『夢あきらめないでね』と書かれたポチ袋でご祝儀をいただいたこともあります。

今 まで、通行する方やご近所の方に、1度も怒られたことないんですよね。皆さん割と温かく接して頂いて。こんなに訳の分からない活動をしているのに、出逢う 方々に温かく接して頂けることが有難いですね。やり始める前は、警察に捕まるんじゃないかと本気で心配していたのに(笑)。活動を続けられること自体が、 良かったと思っています。

5、今後の活動の展望について教えてください

今はまだ1人ですが、今後はメンバーを増やして行きたいと思います。朝、会社に行く途中、働きに出掛けて行く全ての人に応援を贈るチアリーディングのチームが大勢居たら、きっと仕事に出掛けるのも楽しくなると思います。少しずつメンバーが増えて行けばいいなって思っています。ひょっとしたら1年後も1人かも知れません。でも、それでもいいんです。私は『全日本女子チア部☆』の活動を続けて、明日の日本を元気にしたいと願っています。

記 者が取材している間に、通りすがりのおばちゃんが、記者を関係者と勘違いして声を掛けて来た。「あの子、今日もいるね。しばらく観なかったから、心配し ちゃった」。サイトウさんが捻挫でお休みしている間にも、チア部の応援を楽しみにしている人が、ここにもいた。何百、何千という数の人が、朝の新宿駅を素通りして行くが、『全日本女子チア部☆』の活動に元気をもらっている人は少なくないようだ。

<全日本女子チア部☆>:毎週月~金曜日 新宿駅西口 丸の内線出入り口のそば 8時50分頃~

  • 【路上の哲学】新宿駅西口で毎朝チアリーディングする女性現る!!
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陣痛の最中言ってしまった言葉!【15言目】
anchorage.2ch.net/test/read.cgi/baby/1250528053/l50

542 名前: 名無しの心子知らず [sage] 投稿日: 2009/12/05(土) 23:52:55 ID:og9mYl4n

6月に2人目スッサンしてきました。
 
 
 
助産院での出産で、陣痛から進みが早く、助産院に着いた頃にはもう子宮口全開。
院長に「会いたかったのぉおぉ!!」と泣きながら分娩台へ。

分娩台一歩手前で陣痛の波がきて、四つん這いに倒れ込み「ああああうんちでてもーたああああ」
院長に「うんちでもなんでも出していいから頑張れええええええ!!」と励まされ、なんとか分娩台へ。

無言出産に挑戦したかったがそれどころじゃない痛みに
「に…にい…やまちはる……無理…で…すうう!!!」と口から出てしまったwww

院長「無理でいいのよ!!新山千春がなんぼのもんじゃい!!ハイッ」

「なんぼの……もんじゃあああああい!!!!!」

と最後のいきみで出産しました。
院長ありがとう。

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問題を解決することが「デザイン」だと思うが、それを直感的に理解し身に付けている人は少ない。だからロジックを組み立てて、組み立ていくことが今出来る解決策なのだと思うのだが。
1分前 CoTweetで